東京書籍

 

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左巻健男/監修
ISBN: 978-4-487-81080-2   本体価格:1,600円
発売年月:2017-08-31
科学者になった自分で考え、体験し、発見するワークブック。 ・文字や絵を書きこむだけでなく、身近なものや自分の体を使って実験してみたり、本に液体をたらしたり光を当てるなど、これまでの実験本やものづくり本に比べ、能動的に科学にアプローチ。 体験を通して、科学の考え方を心と体に刻むことができる。 ・オールカラー。ハイセンスなイラストで、従来の実験本のイメージを覆す。 ・巻末には、「実験室」として、パズルや実験道具を作ったり、破いたりケチャップをたらしたりぐしゃぐしゃ折ったりするページもあるが、本文用紙の紙質が絶妙にラフで、ためらわずに切ることができる。 ・ロンドンサイエンスミュージアム監修のもと、新しい展示プログラムのために作られた側面もあり、信頼性・話題性が高い。 日本語版監修は、左巻健男先生。
こどもくらぶ/編
ISBN: 978-4-487-81069-7   本体価格:2,800円
発売年月:2017-08-04
地面の下はどうなってるの? 木や草、農作物の根っこなどの「植物」から、アリや爬虫類、モグラの穴などの「動物」、電柱、上下水道にはじまり、地下街、地下鉄、家屋やビルディングの基礎、巨大地下調整池、カッパドキアの地下都市やローマ帝国の地下水路など歴史的事象まで含めた「人間」の地下利用、そして海溝、プレート、マントル、コアまでの「地球」の奥底まで。身近で気になる地下の事象をピックアップし、実際に写真や図解。目でみてイメージ・理解できるようにした地下の図鑑。
岩谷美苗/著
ISBN: 978-4-487-81068-0   本体価格:1,600円
発売年月:2017-08-02
イチョウは絶滅危惧種? ケヤキにも花が咲くの? 「あの最後の一枚の葉が落ちたら……」とハラハラさせる例の葉ってなんの木? 絵本などで見る桃の葉って実は全然違うの!? などなど,誰かに話したくなるおもしろ雑学が100以上。街路/学校/公園/寺社/住宅街/里山と生息状況別に,樹木の基本データに加え,豊富な樹木の標本写真で葉や幹,花,実,冬芽などの細かい部分まで確認できる。散歩が楽しくなること間違いなしのハンディタイプの手帳。
ジャック・チャロナー/著 フィル・ダッシュ/監修 石崎泰樹/日本語版監修
ISBN: 978-4-487-80971-4   本体価格:3,900円
発売年月:2016-08-29
細胞とはなにか?  最新の研究成果は?  私たちの体の中でなにが起きているのか?  細胞に関するあらゆる情報を美麗な写真で紹介。
丸山宗利/著
ISBN: 978-4-487-81004-8   本体価格:1,500円
発売年月:2016-08-27
昆虫をくらべて楽しく知ろう 知られざる昆虫の世界へようこそ! 昆虫には昆虫の種類だけそれぞれの個性がある。 大きいもの、つよいもの,おしゃれなものなど多種多様。 『昆虫はすごい』で大ヒットした丸山宗利先生が、 くらべてみれば一目瞭然の、個性が光る昆虫たちの世界を紹介。 その世界は人間よりもすごかった… コウチュウ,アリ,チョウなど合計200種以上が登場! 新種発見にまつわるコラムも満載!
フランシス・アッシュクロフト/著 広瀬 静/訳
ISBN: 978-4-487-80797-0   本体価格:2,200円
発売年月:2016-07-25
人間が機械と同じように電気から動力を得ていることはあまり知られていない。 受胎から永眠、意識の芽生えから恋の駆け引き、感染症との戦いから心臓の鼓動まで――。 人が頭や体を動かすすべてのことは、電気がなければ始まらない! 1つの特別なタンパク質─イオンチャネル─のはたらきを中心に、 古代ギリシャから現在に至る科学の歴史を踏まえつつ、 細胞内で起こる電気的な現象が、 人の活動においていかに重要な役割を担っているかを多くの事例から解説・探究する最先端の科学書/医学書。
アンドレア・ミルズ/著 増田まもる/監訳
ISBN: 978-4-487-80974-5   本体価格:2,800円
発売年月:2016-07-13
『信じられない現実の大図鑑』のシリーズ第3弾。 まるで広大な鏡のような塩湖、色とりどりの鉱床で織り上げられた虹のような山、地獄への扉を思わせる巨大な穴、ヒマラヤ山脈の岩壁にぶら下がるハニーハンター、傷から真っ赤な血を流す木、満点の星空のようにきらめく海、大好物を求め木登りする食いしん坊なヤギたち、凍った湖に閉じ込められた気泡の塔に、言わずと知れたナスカの地上絵やモアイ像など、一生に一度は行ってみたい、見てみたいと思わせる世にも奇妙な事象・現象を紹介し、詳細で明快な図版でそのからくりを解説する図鑑です。 前巻同様、とくに子どもが興味と驚きをもって幅広い知識を増やせ、また大人も一緒に楽しめる内容になっています。
西畠清順/文 はつみみ工房/画
ISBN: 978-4-487-80882-3   本体価格:1,400円
発売年月:2016-06-29
大好評「そらみみ植物園」に続く第2弾は、「はつみみ植物園」。 「そらみみ植物園」では、世界のおもしろい植物を、それにまつわるストーリーとともに、紹介しましたが、「はつみみ植物園」では、知らなきゃ恥ずかしい、植物にまつわる常識を紹介します。 いつも見ている植物たちがもっと面白くなる、植物にまつわる“はつみみ”なお話をあなたにお届けいたします。
ロス・パイパー/著 日本動物分類学会会員有志/監訳 西尾香苗/訳
ISBN: 978-4-487-80815-1   本体価格:5,500円
発売年月:2016-05-26
わたしたちが普段見ることのできる動物たちは、地球で存在が知られている動物のなかのほんの一部分にすぎません。本書は、ふつうはお目にかかることができない動物、ごく小さな動物などに重点をおいて、540点の貴重なカラー図版で紹介する図鑑です。そうした動物たちも私たちが頼りきっている自然の生態系の重要な要素であり、その多様性を理解し保護することの大切さを本書は教えてくれます。
パトリス・ブシャー/総編集 丸山宗利/日本語版監修
ISBN: 978-4-487-80930-1   本体価格:6,500円
発売年月:2016-05-26
現在確認されている甲虫は約40万種を誇り、地球上の全生物の1/4を占めます。 未発見の種も100万種はいるともいわれ、その世界は未知の可能性を秘めています。 甲虫たちは色、サイズ、形が多様を極め、世界中の研究者やコレクターを魅了してきました。 本書では世界中の甲虫から600種を厳選し、その素晴らしき世界を紹介します。 . 特徴: 1.甲虫600種をオールカラーで実物大表示 2.各種の大きさ、生息地分布、食性などの情報が一目でわかる 3.各種、生物学的のみならず、医学、環境、文化など社会との関わりについても紹介 4.甲虫に関する専門用語の解説も充実

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