東京書籍

東京書籍 これからでる本

新刊書

おかべたかし/文 山出高士/写真
ISBN:978-4-487-81057-4 
発売予定日:2017-03-02
昭和×平成あるあるの決定版!何が変わったのか?なぜ変わったのか?34のテーマを大追跡。写真で一目瞭然。
こどもくらぶ/編者
ISBN:978-4-487-81036-9 
発売予定日:2017-03-02
国際あやとり協会推奨の,超とりやすい,結び目がない「あやとりひも」が三色ついた,その日からすぐに使える画期的あやとりワークブック。
堺屋太一/著
ISBN:978-4-487-81016-1 
発売予定日:2017-03-04
綿密な取材と調査によって、日本人にとって「忠臣蔵」はどんな意味があるのかを圧倒的なリアリティで描き出した、堺屋太一歴史小説の代表作。NHK大河ドラマ原作。著者による詳細な書下ろし作品解説を収録。
堺屋太一/著
ISBN:978-4-487-81017-8 
発売予定日:2017-03-04
綿密な取材と調査によって、日本人にとって「忠臣蔵」はどんな意味があるのかを圧倒的なリアリティで描き出した、堺屋太一歴史小説の代表作。NHK大河ドラマ原作。著者による詳細な書下ろし作品解説を収録。
日本語検定委員会/著
ISBN:978-4-487-81061-1 
発売予定日:2017-03-07
文部科学省の後援事業として、ますます注目を浴びる日本語検定の公式過去問題集。平成28年度に実施された日本語検定2回分の1級過去問題を収録。受検者必携の1冊。
日本語検定委員会/著
ISBN:978-4-487-81062-8 
発売予定日:2017-03-07
文部科学省の後援事業として、ますます注目を浴びる日本語検定の公式過去問題集。平成28年度に実施された日本語検定2回分の2級過去問題を収録。受検者必携の1冊。
日本語検定委員会/著
ISBN:978-4-487-81063-5 
発売予定日:2017-03-07
文部科学省の後援事業として、ますます注目を浴びる日本語検定の公式過去問題集。平成28年度に実施された日本語検定2回分の3級過去問題を収録。受検者必携の1冊。
日本語検定委員会/著
ISBN:978-4-487-81064-2 
発売予定日:2017-03-07
文部科学省の後援事業として、ますます注目を浴びる日本語検定の公式過去問題集。平成28年度に実施された日本語検定2回分の4級過去問題を収録。受検者必携の1冊。
日本語検定委員会/著
ISBN:978-4-487-81065-9 
発売予定日:2017-03-07
文部科学省の後援事業として,ますます注目を浴びる日本語検定の公式過去問題集。平成28年度に実施された日本語検定2回分の5級過去問題を収録。受検者必携の1冊。
日本語検定委員会/著
ISBN:978-4-487-81066-6 
発売予定日:2017-03-07
文部科学省の後援事業として、ますます注目を浴びる日本語検定の公式過去問題集。平成28年度に実施された日本語検定の6級と7級の過去問題各1回分を収録。受検者必携の1冊。
生山ヒジキ/著
ISBN:978-4-487-81037-6 
発売予定日:2017-03-07
日本で唯一のなわとびのプロで6つのギネス記録を持つ生山ヒジキ監修による、アシックス社製の超・跳びやすい「なわとび」がついた、その日からすぐに使える画期的なわとびワークブック。
k.m.p./著
ISBN:978-4-487-81006-2 
発売予定日:2017-03-16
世界の辺境を旅してきた人気ユニットk.m.p.が今回訪れた場所……それはなんと春の台湾! ほぼ1カ月かけて、鉄道、バス、バイク、飛行機約20都市を一周します。いつもながらのかわいいイラストと豊富な写真で、台湾の魅力とお役立ち情報を、k.m.p.流に徹底的にご紹介します! k.m.p.が「久しぶりに」訪れる台湾は、変化があったり、変わらないままだったり。夜市の屋台で食べ歩きしたり、古い歴史ある町並みが魅力的な老街をブラブラしたり、オシャレなカフェやスイーツ、リノベスポット、お寺、温泉、キュンとくる建物やデザイン、町のイヌネコたち、ほっこり温泉、かわいいお土産、乗り物話、ホテル事情、駅弁、旅先での心温まる出会いと、どこか似ていて心が近く感じる台湾の人々の優しさが伝わってくるエピソード……などなど、台湾の魅力と台湾を旅する空気感をた~っぷりお伝えします。 もちろん、移動情報や出発前の段取りも満載で、旅のシミュレーションもバッチリ。
五木寛之・本田哲郎/著
ISBN:978-4-487-80980-6 
発売予定日:2017-04-17
死と隣り合わせという極限状態の中で出会った,五木寛之の「歎異抄」(親鸞)。 年間100人もの路上生活者を大阪・西成区釜ヶ崎で弔う,本田哲郎の「聖書」。 この二著はふたりに,そして私たちに何を語ろうとしたのか?  五木寛之が「自分が死ぬまでに何としても会いたかった」という本田哲郎との「いのちの対話」である。

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