2023年3月1日(水)~ 3月31日(金)
令和4 年度 から実施されている新学習指導要領により、国語の科目構成は大きく変わっています。また 、 それに伴う大学入試の変化についても、多くの先生が戸惑いと不安を感じていることと存じます。そこで、国語教育における第一人者の先生を3名お迎えし、オンラインセミナーを開催すること になりました 。先生のご参加を心よりお待ち申し上げております。
| 配信期間 | 2023年3月1日(水)~ 3月31日(金) |
|---|---|
| お申込み期間 | 2023年2月1日(水)~ 3月24日(金) |
講演 ①
講演 ②
講演 ③
委託先:イベントレジスト株式会社のページに移動します
※本セミナーは、高等学校の先生限定となっております。
高等学校の先生以外のお申し込みはお控え下さいますようお願い申し上げます。
2023年3月1日(水)~ 3月31日(金)
新学習指導要領が始まり、間もなく1年が経とうとしています。社会科は必修の科目構成が大きく変わり、令和7年度からの新課程「大学入学共通テスト」についても、多くの先生が戸惑いと不安を感じていることと存じます。
今回、河合塾の人気講師である、瀬川先生、栂先生のお二人をお迎えし、共通テスト対策に向けた授業づくりのヒントをお伝えできればと考えております。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
| 配信期間 | 2023年3月1日(水)~ 3月31日(金) |
|---|---|
| お申込み期間 | 2023年2月1日(水)~ 3月24日(金) |
講演 ①
講演 ②
委託先:イベントレジスト株式会社のページに移動します
※本セミナーは、高等学校の先生限定となっております。
高等学校の先生以外のお申し込みはお控え下さいますようお願い申し上げます。
2023年3月1日(水)~ 3月31日(金)
新学習指導要領が始まり、間もなく1年が経とうとしています。
令和7年度新課程「大学入学共通テスト」から、「数学Ⅱ、数学B、数学C」の選択問題では「統計的な推測」の選択が増えることが予想されます。
また、数学Bでは多くの学校で「統計的な推測」を指導されることになり、多くの先生方が戸惑いと不安を感じていることと存じます。
今回、長崎大学の中川幸久先生をお迎えし、「統計的な推測の指導について」をご講演いただきます。
皆様のご参加を心よりお待ち申しあげます。
| 配信期間 | 2023年3月1日(水)~ 3月31日(金) |
|---|---|
| お申込み期間 | 2023年2月1日(水)~ 3月24日(金) |
講演
委託先:イベントレジスト株式会社のページに移動します
※本セミナーは、高等学校の先生限定となっております。
高等学校の先生以外のお申し込みはお控え下さいますようお願い申し上げます。
2023年3月1日(水)~ 3月31日(金)
新課程の高等学校「化学」では、熱化学分野においてエンタルピーの概念が導入され、熱化学の指導法の変更を求められています。また、高等学校においても、GIGAスクール構想による学習者用デジタル機器端末の導入が急速に進んでいます。
今回、化学の人気予備校講師の西村淳矢先生と、デジタル先進校の新渡戸文化中学校・高等学校の3名の先生をお迎えし、2つのテーマでオンラインセミナーを企画しました。
先生方の授業づくりのヒントをお伝えできればと考えております。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
| 配信期間 | 2023年3月1日(水)~ 3月31日(金) |
|---|---|
| お申込み期間 | 2023年2月1日(水)~ 3月24日(金) |
講演 ①
講演 ②

講師
新渡戸文化中学校・高等学校
奥津 憲人先生
新渡戸文化中学校・高等学校理科教諭。ラーニングテクノロジーデザインチーフとして、ICTを活用した学校運営に携わる。専門は保全生態学で、フィールドでの調査にこだわる。ボルネオ島でのスタディーツアーなどを経て、企業や生産者、日々利用しているモノの原産地など、生徒とさまざまなものとの「距離」が離れていると感じ、企業やNPOと連携した生徒のプロジェクト活動を始める。また、そういった活動の発信の場となる「超文化祭」の企画などを行っている。

講師
新渡戸文化中学校・高等学校
山藤 旅聞先生
新渡戸文化中学校・高等学校副校長、担当教科は生物。一般社団法人 Think the Earth 、株式会社ゲイトなど複数の組織、企業と兼務。2021年立教大学環境会副代表に就任。2022年6月(一社)旅する学校設立・共同代表も務める。
2004年より都立高校で生物教員となり、オール実験の授業や生徒の「問い」だけで進める授業、生徒が主体的・自立的に学びを進める「対話式・双方向性授業」などを実践。企業やNPO/NGOとパートナーシップを組んだPBL(ProjectBased Learning)を実施し、数多くのプロジェクトを生み出している。2019年より現職。2019年環境省グットライフアワード環境大臣賞受賞。

講師
新渡戸文化中学校・高等学校
高橋 正明先生
新渡戸文化中学校・高等学校理科教諭。1996年私立高校の化学教員として教壇に立つ。2001年から都立高校に勤務。全日制課程や中高一貫校、さらに定時制課程での教科指導を経験。2020年より現職、教科横断の学びや社会課題に挑戦する学びをどのようにカリキュラムに組み込むかを試みている。2022年6月(一社)旅する学校設立・共同代表を務める。
公益財団法人日本化学会 「化学と教育」 誌編集委員及び実験の広場小委員会 委員。
SDGs de 地方創生・SDGs de 未来構想の公認ファシリテータを取得。
SDGsを取り入れた教育デザインの実践紹介や、余白を生み出すためのカリキュラム紹介などの講演を行う。
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※本セミナーは、高等学校の先生限定となっております。
高等学校の先生以外のお申し込みはお控え下さいますようお願い申し上げます。
講師
株式会社タイムラプスビジョン
埼玉県志木市に本社を置く映像制作会社。医学・薬学・生物学などの分野で幅広く専門性の高い映像の制作を行っており、社名の由来でもあるタイムラプス撮影法を顕微鏡に組み合わせた撮影技術には、長年の蓄積をもっている。
図や文章で知っているけれども実際には見たことがない、そうした生命現象をとらえた数々の映像は高校の教科書に掲載されているほか、映像教材「eミクロ」としても販売されている。会社のテーマとして「ここには、発見がある。」を掲げ、撮る人と見る人が発見を共有できる映像を生み出しつづけることを目指している。