東京書籍

 

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東京理科大学出版センター/編
ISBN: 978-4-487-80768-0   本体価格:1,200円
発売年月:2014-04-21
オリンピックはスポーツだけではなかった! 世界の高校生が「知力」を競い、メダルを争う、国際科学オリンピック。 東大も推薦入試に導入し、2020年には東京で開催される、この「知」の競技会のすべてがこの1冊でわかる。 数学、物理、化学、生物学、情報の5教科をさまざまな角度から紹介。 いつ、どこで、どんな問題を解くのか。 日本の支援体制は。 日本の将来を担う、学術界や産業界のリーダーはここから生まれる!
東京理科大学出版センター/編 山本威一郎/著
ISBN: 978-4-487-80767-3   本体価格:1,200円
発売年月:2013-12-18
理科系の人は卒業後にどんな職業に就くのでしょうか。  あるいはどんな研究家になるのでしょうか。 本書は、日本を代表する総合理工系大学である東京理科大学の卒業生の中から、非常にユニークな進路をたどった20名の人物を紹介します。 「究極の趣味へのこだわり」「業界初、世界初への挑戦」「非理工系への転身」など波乱万丈の理科系人物列伝です。
東京理科大学出版センター/編著
ISBN: 978-4-487-80766-6   本体価格:1,200円
発売年月:2013-10-28
中学高校において多くの理数系教員を輩出している東京理科大学。理科・数学を学ぶ大切さ、教える楽しさを、若手教員とベテランOBが語る熱きメッセージ集。
旭川市旭山動物園/監修
ISBN: 978-4-487-80799-4   本体価格:1,900円
発売年月:2013-08-03
スマートフォンで33種類の動物の映像などが見られる初めての本! 「行動展示」で知られる旭山動物園の飼育員さんが、担当する動物にまつわる「すごい」話を大公開!  加えて、スマートフォンにAR(拡張現実)アプリ(AReader、無料)をダウンロードして書籍内のマーカーにかざせば、さまざまな動物の映像や骨の3Dなどの多彩なコンテンツを見ることができます。 大人も子どもも楽しめる、まったく新しい動物図鑑の誕生です!
東京理科大学出版センター/編 馬場錬成/著
ISBN: 978-4-487-80695-9   本体価格:1,200円
発売年月:2013-08-01
本書は、東京理科大学の誕生物語である。 明治14年、日本で唯一の大学であった東京大学を卒業したばかりの若き学徒たちが、高い理想に燃えて設立した我が国最初の私立理学学校。 当初は「物理学校」と称された。 日清・日露戦争時代をくぐりぬけ、大正時代、関東大震災をへて、第二次世界大戦へと時代はうつる。 それら激動の時代時代にあって、物理学校はいかなる使命を負い、いかなる教育を施してきたのか。 やがて、戦後の学制改革を迎えて、物理学校は東京理科大学となる。 その波乱万丈の歴史と理科教育者、理科学生の群像を描く物語。
西畠清順/文 そらみみ工房/画
ISBN: 978-4-487-80808-3   本体価格:1,400円
発売年月:2013-07-08
おそるべき才能をもった植物、秘境・ソコトラ島の植物、ムラムラくる植物、そして──愛を語る植物……。  世界中にいる摩訶不思議な植物たちを、その裏側にあるいちいちおもしろいストーリーとイラストで紹介します。  著者は、寝ても覚めても植物のことばかり考えているプラントハンター・清順。2011年3月には「情熱大陸」にも取り上げられた話題の人物です。彼が世界中を旅して出会った何千、何万もの植物の中からよりすぐりの約60点を独断と偏見でピックアップ。  植物の話が、そらみみのように聞こえ、ふと気づくとあなたの心のなかにも植物園ができるような……そんなイメージの植物エッセイです。
藤嶋昭・菱沼光代/編
ISBN: 978-4-487-80715-4   本体価格:1,400円
発売年月:2013-06-06
東京理科大学学長・藤嶋昭先生が、読書体験を踏まえながら紹介する、これだけは読んでおきたい科学の読書案内。 名作絵本から最近話題の新書まで、いろいろなジャンルから科学の面白い本150冊を紹介します。 幼少期からの読書体験の充実によって、理科嫌いや、理科離れも解決。 大人が読んでも楽しい本ばかりです。
アン・ルーニー/著 吉富節子/訳
ISBN: 978-4-487-80738-3   本体価格:2,400円
発売年月:2013-05-25
はるか昔から人間は、混沌とも見えるこの宇宙にも何らかの秩序があると信じてきた。 目に見える世界もそうでない世界も、この世のすべては何らかのパターンや法則に則って動いている。 それらのパターンや法則を発見し、宇宙の真の姿を解明しようとした人間が、その最も強力なツールとして使ってきたのが数学である。 本書では、数えることすら知らなかった洞窟にすむ古代人から現代に生きる私たちまで、過去4000年間に明らかにされてきた優れた知の足跡をたどりながら、数学という人類の偉大な功績を振り返る。 また、ユークリッド、アポロニウス、ピタゴラス、ブラーマグプタ、アリヤバータ1世、劉徽、ウマル・ハイヤーム、アル=フワーリズミー、ネイピア、ガリレオ、ライプニッツ、パスカル、ニュートン、ガウス、リーマン、ラッセルなど、世界を変える大発見を成した偉大な数学者たちの魅力的な横顔にも多数触れることができる。
今村遼平/著
ISBN: 978-4-487-80762-8   本体価格:1,700円
発売年月:2013-05-25
大地震、津波、集中豪雨(10年で2倍)、巨大地滑り。 日本はかつてない自然災害に直面しています。 今住んでいる場所は安全なのか? 予想される南海トラフ大地震にそなえ、これまで表に出されなかった事実を専門家が地図と最新データでズバリ答えます。
藤嶋昭/監修 川崎市応化科学技術振興財団/編 川崎市中学校理科研究会/著
ISBN: 978-4-487-80714-7   本体価格:1,200円
発売年月:2013-05-15
 本書に掲載されている観察や実験は、川崎市立中学校教育研究会理科部会に所属する理科教師の長年の実践の中から選ばれたものです。小・中学校の先生が理科の授業でやってみようと思える題材、子どもたちがわくわくと興味を持って観察や実験ができるような題材、理科に関心のある児童や生徒が自分でもやってみたいと思えるような題材を集めました。 各観察・実験の内容については、 1.実験における課題 2.用意する材料や道具 3.実験の方法と気をつけること 4.実験でわかること で統一し、誰でも気軽にすぐに観察や実験ができることを目指しました。  また、各所に「コラム」を設け、ヤングサイエンスメッセージとして、「理科のこんなところがおもしろい」「私が理科の先生になった理由」などもいれてあります。

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