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土門拳/写真・文
ISBN: 978-4-487-81193-9   本体価格:1,600円
発売年月:2018-09-03
「生涯の一仏・一寺に出会う本」。 一生を寺と仏像の撮影に捧げ、「写真の鬼」といわれた世界的写真家の、写真と名文章による全国の寺・仏像案内。52寺・71仏の写真と文章を掲載。専門家によるわかりやすい各寺のガイドを掲載。 
五木寛之・姜尚中/著
ISBN: 978-4-487-81121-2   本体価格:1,400円
発売年月:2018-08-31
五木寛之と姜尚中が対話。 私達はみな、故郷をねこそぎにされた「漂流者」ではないか。いまもっとも対談が切望されるふたりの初の本。十年にわたる対話と、「いのち」についての語りおろし。
堺屋太一/著
ISBN: 978-4-487-81028-4   本体価格:3,900円
発売年月:2018-08-27
「団塊の世代」のその後を描くリアル現代経済小説「団塊の秋」。日本を代表する経済・歴史作家・堺屋太一の自伝小説、「戦後七〇年七色の日本」。堺屋太一の新刊を収録。
堺屋太一/著
ISBN: 978-4-487-81027-7   本体価格:3,900円
発売年月:2018-07-02
国家政策にも影響を与えた、堺屋歴史学・未来学の集大成。 日本と世界の文明史を、産業とエネルギーの視点によって全く新しい解説。そこからきたるべき人口減社会の「知価社会」の未来を予言した。東大生を感動させ、国の政策にも影響を与えた名著。
東京書籍編集部/著
ISBN: 978-4-487-81113-7   本体価格:1,400円
発売年月:2018-06-23
古都・鎌倉は、神社仏閣めぐりだけでなく、川端康成、志賀直哉、立原正秋、澁澤龍彦、高浜虚子、高見順など多くの文学者が居を構え、夏目漱石『門』、三島由紀夫『豊饒の海 春の雪』、宮本百合子『この夏』などの名作の舞台・モデルとなった近代文学の聖地としても知られる。 また、現代においても小川糸『ツバキ文具店』、三上延『ビブリア古書堂の事件手帖』、漫画でも『海街 Diary』や『鎌倉ものがたり』と女子の琴線に響く作品が描かれ続けている。 本書は、そんな鎌倉とその周辺・湘南を「文学+散策」をテーマに紹介し、巡るためのガイド。 各地区を代表する名作の舞台や、作品に沿った散策ルート、また、散策の途中で立ち寄りたいカフェや食事処などの休憩スポットや鎌倉みやげなどを紹介する。
南伸坊/著
ISBN: 978-4-487-81118-2   本体価格:1,300円
発売年月:2018-06-11
一匹のネコがもたらす悲喜こもごも。『年度版ベストエッセイ』選定収録の作品をはじめ、読めば癒されるエッセイ集。
土屋賢二/著
ISBN: 978-4-487-80791-8   本体価格:1,400円
発売年月:2018-05-31
「笑う哲学者」、最新の書き下ろし! 奇天烈な寮生たち、麻雀、ジャズ、ドフトエフスキー、『存在と時間』…。 ツチヤ教授のバカバカしくもどこかせつない、哲学を志す青春の1ページ。
土屋賢二/著
ISBN: 978-4-487-81173-1   本体価格:1,400円
発売年月:2018-05-31
笑う哲学者,渾身の書き散らし! 人生は無意味だ,一貫性を持て…哲学的に間違った不幸な考え方をツチヤ流に正します。
堺屋太一/著
ISBN: 978-4-487-81026-0   本体価格:4,000円
発売年月:2018-04-28
企業と日本経済の「組織」の意味を問う「組織の盛衰」。石田三成、大久保利通、渋沢栄一、松下幸之助ら、日本と日本人に絶大な影響を与えた人物を取り上げた「日本を創った12人」。著者の代表的人物論と組織論を一冊に。著者による詳細な書き下ろし解説つき。
堺屋太一/著
ISBN: 978-4-487-81025-3   本体価格:4,100円
発売年月:2018-02-26
世界的ベストセラーとなった著者の代表的評論を二編収録。経済企画庁長官の経験をふまえ,ポストバブル経済後の日本経済・文化を論じ,情報化社会の日本の行く末を,日本文化の特質をもとに考察。

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