東京書籍

 

社会人としての
言葉の流儀
川村二郎/著
  • ISBN:978-4-487-81009-3
  • 本体価格1,400円
  • 発売年月:2016-06-29
  • 体裁:  192頁
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現役記者時代に、井上ひさし、大岡信、大野晋、丸谷才一ら当代一の作家と交わり、日本語の的確な使い方を教わってきた著者が、変わってはいけない日本語の神髄を説く、全ての世代におくる日本語読本。

著者情報

川村二郎(かわむらじろう)
昭和16年、東京生まれ。文筆家。慶應大学経済学部卒。『週刊朝日』編集長、朝日新聞編集委員などを歴任。著書に『いまなぜ白洲正子なのか』(小社)、『一杯目と二杯目の合間に』『炎の作文塾』(いずれも朝日新聞社)、『学はあってもバカはバカ』(かまくら春秋社)などがある。

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